安くてゲームっもできるAPU

安くて多少のゲームできるPCをってなった時のAPU。実際もしゲーム機出すとしたら、据置はAMD APU使ったPCモドキ、携帯はTegra使ったスマフォモドキにしかならんだろうしな。APUでもローエンドグラボくらいしかない。重いゲームするひとは結局グラボいるっていう感じ。「Haswellアーキテクチャの時点で相当完成されてたしそれ以上要るの?」って言いそうになったし老害になりつつある。もうゲーム1万円のAPUで難なく動く。スペックの向上についていけない。負荷の軽いゲームにはAMD APUは結構いいかも。グラボ無しでも、LoLくらいならFullHDで余裕で60fps維持できるし、14も1600×900なら30fpsくらいでプレイできる。ケースの規格はATX /microATX / miniITX覚えときゃおk。

でも大体の人はAPU積んどけばグラボなしでも余裕でゲームできそう。ライトゲームなら安いAPU、ベビーゲームならもっと安いCore i5,7+ミドルクラスのGPUを選ぶのかコスト的に妥当。デスクトップで、Broadwellの強みは中途半端で商品として弱い。PCゲームのスペック確認。必要なグラボやメモリはともかく、CPUについてはインテルのメインストリーム以外使っている場合はどうするのだろうか。(AMDのAPUやインテルでもXeonとか)APUの特徴。安いから買い替えが効く=オーバークロックで性能底上げ。グラフィック性能良い=コストかかるグラボなしでもゲーム出来る。これは信者になるな。