レノボのAPUノートが万能

Xbox OneにもAMD APUが使われているから、ゲーム業界様々だろう。PS4は高い上に、ほしいゲームもあんまりない。しかし、XBOXPS4ともに、同じAPUを採用したおかげか、PC版も合わせてでるようになってるから、そこそこパワーのあるPCが組めるなら、Windows機はオススメ。PS4はゲーム(ソフト)の実行はメインの環境がフルパワーで働いて(APU/GPUが同一アドレス空間で共有アクセス可能なGDDR5ってのもまず凄い)、「ワイワイ」やるとかの付加機能部分は別のチップがお仕事ってとこまでなんとか読んだ。かなりチャレンジしてる。結局PCはSofmapのバーガーパソコンの型落ち品を購入。CPUはAMD クアッドコア A10-7700K APU、GPUは Radeon HD 8770と初めてのAMDセット。そこまでゲームとか動画編集するわけでないからこんなもんでいいのかな。

3DゲームしないならグラボよりCPUに金積んだほう。APUっていう手もあるか。レノボのAPUノートは残したいかな。ゲーム動くからUnity開発にもいいかもしれない。AMDの新APU「Godavari」搭載PCでLoLやってみるそうだ。果たしてちゃんとゲーム(試合)になるのかな。intelの内蔵グラはいくら性能上がってもドライバがゴミ未満だから意味ない。どうせゲームする人はグラボ買うだろうし、なんならAPU買ったほうがいい。仮に“PS4.1”や“PS4.2”が出てきたとして、PS4.2向けのゲームは、PS4.xにおけるAPUフレームワークの中でスケーラブルに動作できるから、描画品質を若干落とせば、PS4.0やPS4.1でも動作させることが可能だ。